兼六園にて。
前回の記事で、今年はちゃんと紅葉を見られなかったみたいなこと書きましたが、思いがけず天気が良かったのでフラッと兼六園まで行って来ました。そしてちゃんと紅葉を楽しむことができました。
今回は久しぶりにフィルムで撮ってみました。写真の楽しさをあらためて感じることができました。またいろいろ撮っていきたいです。
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E.ZUIKO 42mm F2.8,
OLYMPUS 35RC,
OM-1,
TAMRON SP 90mm F2.5,
花・木・草
フィルム
フィルムカメラは当たり前ですが装填するフィルムによって風合いというか感じが違ってきます。
これまでは普通にキタムラなどに置いてあるFUJIのものやkodakのものを使っていましたが、
今回、イタリアのフィルムメーカーFerrania社の「Solaris ISO400」というのを使ってみました。
数本まとめて購入したので以後の記事の写真はしばらくこれで撮ったものになります。
パッケージ。なんとなくおしゃれである。

作例。

感想としては、彩度は少し低めだとおもいました。落ちついた感じです。このフィルムは、感度
によってそれぞれ特徴があるらしいので、今度は別のフィルムも入れてみたいと思います。
これまでは普通にキタムラなどに置いてあるFUJIのものやkodakのものを使っていましたが、
今回、イタリアのフィルムメーカーFerrania社の「Solaris ISO400」というのを使ってみました。
数本まとめて購入したので以後の記事の写真はしばらくこれで撮ったものになります。
パッケージ。なんとなくおしゃれである。
作例。
感想としては、彩度は少し低めだとおもいました。落ちついた感じです。このフィルムは、感度
によってそれぞれ特徴があるらしいので、今度は別のフィルムも入れてみたいと思います。
半田運河
またまた仕事をチャッと終わらせて写真を撮ってきました。半田の方に行ったついでに半田運河と蔵を
撮ってきました。酢で有名なミツカンの蔵だそうです。道をあるくとほのかに酢の香りがしました。近くには
ミツカンの本社がありました。
運河に架かっている橋。街灯がかっこよかったです。

黒の壁の蔵。ミツカンのマークがあります。


黒澤明の監督デビュー作『姿三四郎』の撮影にも使われました場所だそうです。

懐かしい形のポストもありました。

今回現像とプリントは大須のrainrootsさんにお願いしてみました。白枠付きの紙プリントで、
描写も懐かしい感じに仕上げてくれました。いろんなオーダーにも応えてくれるそうなので、また
お願いしたいと思いました。
撮ってきました。酢で有名なミツカンの蔵だそうです。道をあるくとほのかに酢の香りがしました。近くには
ミツカンの本社がありました。
運河に架かっている橋。街灯がかっこよかったです。
黒の壁の蔵。ミツカンのマークがあります。
黒澤明の監督デビュー作『姿三四郎』の撮影にも使われました場所だそうです。
懐かしい形のポストもありました。
今回現像とプリントは大須のrainrootsさんにお願いしてみました。白枠付きの紙プリントで、
描写も懐かしい感じに仕上げてくれました。いろんなオーダーにも応えてくれるそうなので、また
お願いしたいと思いました。
文化のみち その3
国道41号線をまたいで、さらに東方向へすすみました。教会やいろいろな風情のある建物がありました。
文化のみち二葉 旧川上貞奴邸。屋根の色が印象に残りました。

百花百草の入口の庭。ピアノの演奏もありました。中はきれいな庭園とホールがあるそうです。

文化のみち二葉 旧川上貞奴邸。屋根の色が印象に残りました。
百花百草の入口の庭。ピアノの演奏もありました。中はきれいな庭園とホールがあるそうです。
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